よくある質問
よくある疑問をまとめてみましたので参考にしていただければ幸いです。
また、わかりにくい用語などについては右上の「Candra用語辞典」に詳しく載せておりますので、そちらもご参照ください。
その他ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせから、もしくはお電話・メールでお訊ねください。
Q:着替えは必要ですか?

A:快適にトリートメントを受けていただくため、こちらでお着替えをご用意しておりますのでご安心ください。
アロマボディトリートメント経絡調整トリートメント腸セラピーマタニティスペシャルで全身のトリートメントをご希望のかたに関しましてはペーパーショーツをお渡ししております。
Q:服を脱がなくでも受けられるトリートメントはありますか?

A:リフレクソロジー(膝上まであがる服を着用の場合は、ご希望であればご自身の服のままお受けいただけます)・ タイ古式療法(Tシャツ&ズボンにお着替え後)・ マタニティスペシャル(足のみの施術の場合に限ります)・小顔セラピー(ガウンにお着替え後)は着衣のままお受けいただけます。
Q:メイクを落としたりしますか?

A:オーガニックフェイシャルは施術内容にクレンジングが含まれております。アイ&ヘッドセラピー小顔セラピーに関してはメイクの上からお顔に触れてまいります。
施術後お化粧直しをされる場合はメイク用品をお持ちください。なお、鏡・めん棒・ドライヤー・ウォータースプレー(全身に使用可)・ビオレメイク落としシート・UV化粧下地・フェイスパウダー・ブラシの用意はございます。
Q:所要時間は全体でどのくらいになりますか?

A:お着替え、コンサルテーション、フットバスなどの時間もあわせまして、全体でご希望のレシピに要する時間にプラス30分ほどみていただくとよろしいかと思います。
初回のかたに関しましては、さらにプラス10分ほど要します。
Q:車で行きたいのですが止められる場所はありますか?

A:キャンドゥーラが入っておりますアンジェリークC-3の玄関前に1台分の専用駐車場がございます。詳細はこちらをご覧ください。
Q:支払いにクレジットカードは使えますか?

A:1回払いでのみVISA/MASTER/JCB/AMEXでのお支払いが可能です。また、デビットカードもご使用いただけます。
Q:妊娠中なのですがトリートメントを受けることはできますか?

A:マタニティスペシャルは妊娠中のかたに向けたレシピになります。詳細はこちらをご覧ください。
Q:現在医者にかかっているのですがトリートメントを受けることはできますか?

A:主治医のかたの了承があれば可能です。またこちらもご参照ください。
Q:男性ですがトリートメントを受けることはできませんか?

A:大変申し訳ございませんが、現在は基本的に女性専用とさせていただいており、男性のかたに関しましてはご紹介がある場合のみご予約をお受けしております。
Q:友人・姉妹など二人で一緒にトリートメントを受けることはできますか?

A:キャンドゥーラはオーナーセラピスト一人で施術を担当させていただいておりますので、大変申し訳ございませんが別々のご予約で承らせていただいております。 ご理解・ご協力をお願いいたします。
(順にご予約をお受けできる際は、ご一緒にお越しいただいてお一人様ずつお待ちいただくことは可能です。)
Q:子供を一緒に連れて行っても大丈夫ですか?

A:施術中サロン内でお待ちいただける年齢のお子様であればご一緒でもかまいません。
ただ、基本的に1時間以上を要しますので、ゆっくりおくつろぎになりたい場合は お一人のほうがよろしいかと思います。
Q:トリートメントにはそれぞれ何を使いますか?また、それはどのようなものになりますか?

A:レシピにもよりますが、クリームやオイルを使って行っていきます。(タイ古式療法に関しましては何も使用いたしません。) フットバス・芳香浴・アロマボディトリートメントに使用するエッセンシャルオイルは、 ヨーロッパでは医療用としても認可されている100%天然で作られたフランス産の『フロリアル社』のものを中心に、同じく100%天然の『生活の木』『グリーンフラスコ社』 のものを使用しております。 また、トリートメントで使用いたします各オイルも全て100%天然のものを ご用意しております。 リフレクソロジーのレシピでは専用のフットクリームを使用いたします。 その他詳細はこちらでもご覧いただけます。
Q:トリートメントは大体どのくらいの周期で受けるのが良いですか?

A:わたしたちの身体は通常7日〜10日のサイクルで老廃物が溜まるようになっています。そのため、理想的には1〜2週間に一度受けられることをおすすめいたします。 ただ、それを義務にしてしまわれるとかえってストレスになる場合もございますので、そろそろ身体が欲しているなと感じられたときに受けられるのが一番ではないかと 思います。
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